5回【メルマガ・ステップメール・メールからフューチャーマッピングから学んであなたの身を守る課題 と、してスーパーエネルギーマネージャー高峰が1日400通の中選んだブログ、を紹介コーナーです。第5回】2回目追加

5回【メルマガ・ステップメール・メールからフューチャーマッピングから学んであなたの身を守る課題

と、してスーパーエネルギーマネージャー高峰が1日400通の中選んだブログ、を紹介コーナーです。第5回】

今回は、選考に迷いましたが、苫米地英人博士のブログと、日本代表する経営者だった松下幸之助さんの講演を選ばさせてもらいました。

メルマガ投稿された1件選ぶ。
🍀



【目に映るものを全て言葉に変える。】

と、苫米地英人博士です。


博士は、次のように話されます。

█❶『目の前の情景を全部文字に換えてみましょう。川端康成や谷崎潤一郎になったつもりで「空気の流れが変わってきた。前から後ろに流されている」というように目の情景を言葉に換えていくのです。


論理のある思考は短くていいので、目の前情景を言葉に換えていくのです。目の前に映ることを全部言葉にしてみてください。

苫米地英人もデイベーター時代はそれを早口で練習させられました。デイベートは、時間制限のある競技でしたので、時間内でしたのでたくさんの情報を話せる方が圧倒的に有利になります。

このときのコツは、「目に映ったものを立体的に観る」ということです。

たとえば、iphoneが目の前にあったら、iphoneと一言言うのではなく、「iphoneを作ったのはステイーブ・ジョブズ」「iphone*からどういった関連商品から生まれたか」「どういった機能があるか」「appleはどんな企業で、どう評価されているか」など、なんでも構いませんが、目の前に見えるものを情報的に捉え、言葉にしていきましょう。』

と、話されています。苫米地英人博士です。


█❷昭和53年(1978)10月6日、 朝日カルチャーセンター創設記念講座(83歳) 



█❸
【メルマガ投稿】

どう(●^o^●)です!

高峰関次郎 さん、おはようございます!!



さて、私は昨日東京まで出て行きまして副島先生の講演を

聞きに行ってました。


これはもう書くことがたくさんあるのですけど

まずやはり次の米大統領はトランプ氏が

デービットRF=ダビデ大王である、世界一の権力者の

すぐ下にいるキッシンジャーを訪問したということで


大体射殺されたり、彼が自発的にやめない限り98%は

トランプ大統領ということになるだろう、ということや


あとは副島先生のところに某政治家筋から情報が入っていて

一応数日前の段階では6月1日あたりに発表して7月総選挙

という日程である、ということ。


その辺を聞きました。ちなみにこの政治家は名前はかけないですが

な行から始まる大物政治家でして


たぶんダイレクトに書いたら大物政治家なので


どうもゆうです!

高峰関次郎 さん、おはようございます!!



さて、私は昨日東京まで出て行きまして副島先生の講演を

聞きに行ってました。


これはもう書くことがたくさんあるのですけど

まずやはり次の米大統領はトランプ氏が

デービットRF=ダビデ大王である、世界一の権力者の

すぐ下にいるキッシンジャーを訪問したということで


大体射殺されたり、彼が自発的にやめない限り98%は

トランプ大統領ということになるだろう、ということや


あとは副島先生のところに某政治家筋から情報が入っていて

一応数日前の段階では6月1日あたりに発表して7月総選挙

という日程である、ということ。


その辺を聞きました。ちなみにこの政治家は名前はかけないですが

な行から始まる大物政治家でして


たぶんダイレクトに書いたら大物政治家なので

「あの人か」と分かると思いますが

中国ともパイプある自民のあの人です。


だから一応自民内部ではそういうことになっているようですが

となると、「選挙対策として株の吊り上げをするシナリオ」も

考えていく必要があるということですね。


副島先生は日経平均18000円というのが吊り上げシナリオで

想定されていることを以前書いていましたが

まあ上昇トレンドがあったら この動きが出ればついていきたい

ところです。



さて、それで私の近況と言えば最近税金がすごいです。

「自分で稼ぐ」ことをやってすごい自由が出たのは事実なのですが

やはり税額が年間8桁とか行くようになるわけだけど


そしてそのほとんどが公務員の給与にほとんど回るわけだけど

すごい国だな・・・と私は思います。


一応私は普段スーパーの安売りを楽しみにしている人間で

生活レベルは派遣時代と大きく変えていないため


ちゃんと税のためのストックは十分あるのだけど

やはり最近は資産10億円以上の金持ちは

シンガポールやマレーシアや香港に行っているわけでして



やっぱり「税とは何か」ということを考えさせられます。


ちなみに舛添氏の税金無駄使い問題が話題になっていて

私は舛添は当然辞めるべきだ、とも思うのだけど


その後ろで都職員たちが同じくファーストクラスや

一泊8万円以上の高級ホテルに宿泊していてそっちのほうが

トータルで税金使われているのだけど


マスコミはここだけは、触れない。


政治家ってのは レンタルDVDみたいなものであるから

舛添みたいにすぐに交代させられるだけなんだけど


一方官僚や公務員ってのはずーっと、税金を吸い続ける強い存在で

ありまして


公務員ってのは官僚たちのある種子分たちであるから

ここにはマスコミは触れないって構造があるんですよね。


公務員である都職員たちはおそらく


「マスコミはもう記者クラブでおさえていて

舛添一人辞めさせるという話で決着しているから、

同じく税金で豪遊した俺ら都職員たちには世間の追及は回ってこない。


だから安心してみていればいい」



という感じの会話をしていることでしょう。


こういうのも最近よく私は考えます。



マスコミが何かひとつの話題にクローズアップするとき

その後ろでは絶対に何かが隠されている、という見方を

持ったほうがいいですね。



さて、それで最近私は日本にいるわけですが

そこで今の20代くらいの若い人たちをある意味


象徴的に示している言葉を見つけまして


「ああ、これは名言だな」と思った言葉がありました。


それが


「車と女たちは私たち(若者)をだましにきます」

って名言です。


これは副島先生の若い道場生がそう言ったらしい。


「なるほどな」という言葉ですよね。


今の若い人たちはスマホ世代です。


30代の私の高校時代は「ポケットベル」という世代で

広末良子が当時ポケベルのCMをしていて


一大ヒットしていて、電話からポケットベルの文字を打って

相手の女の子からポケットベルでメッセージ来るのを

楽しみに待っていた時代だったのだけど



これはテクノロジーがどんどん発達して

今ではスマフォでゲームしたり、私たちはトレードしているし

あとはLINEで色々連絡取ったりしているわけです。


ただこれもまた大きな流れではひとつの流行であるから

いずれ何年か経ったらまた次のデバイスが出てくるでしょう。


それで今の10代~20代ってのはお金がないから

お金を全然使わないわけですね。


スマホ代金とゲーム代金、それだけでお小遣いのほとんどです

という人たちがたくさんいるわけです。


そこで若い人たちがいたる「境地」があって

これはおそらく私より上の40代~50代の人は理解できない

人が多いのだけど


だから理解しようとするのも大事なのだけど


そこで若い人たちは「車と女は私たちをだましに来る」


という哲学を持つ人が結構いるわけですね。


ある種 感動的な言葉です。


だから今の若い人たちってのは車の免許なんて

30万円も出せないから取れないし

(ちなみに韓国は5万円くらいなんだけど、日本はその6倍くらい

ですが、これは警察の天下り利権になってるから日本の免許は

世界一高い。)


あとは女というのは自分をだましにくる存在だ、と思ってる

若い人は結構いるわけです。


私が10代くらいのころにもうこの兆候はあったのですけど


私よりも年上の経営者さんが言っていたけど

昔は違ったんだそうです。


大学生たちは親に買ってもらった車を持っているのが

多くて、それで女たちをナ○パして、それで遊んでいた時代が

あったんだそうです。


ちなみに私はその時代を知らないけど、ちょうど私が

よく行く韓国が今そういう時代だから


なんというか日本からタイムスリップしたような感覚で


「アー日本の昔はこんな感じだったのかな~」


なんてそういう見方で韓国で暮らしていてもこれまた

面白いわけです。


日本では軽自動車メインだけど、韓国はちょうど今

大型セダンが流行していて若いやつらがそれを乗り回すんだけど


一昔前の日本の感じってのをそこで体験できて

感慨深いわけです。



それで昔の日本には「あっシー君」というのがいたらしくて

これは女性たちいいいように呼びつけられる車持ちの男のことで


この人たちが女性のアシ代わりに使われるのだけど


その人たちは「あっシー君」であるから

ドライブまではOKだけど、それ以上先の体の関係までは

いけないという人たちです。



そういう時代の反動もあるのか、あとは税金が高いことが

一番大きいけど

(自動車税は高い)


それで今の若い人は車なんて乗らないわけです。


女と車はだましであって、だから彼女も作らないし

車も乗らないわけです。


せいぜいときどき ふー俗にいったり、あとは

カーシェアリングしたり、という感じなのでしょう。



ただ彼女は作らないし、結婚はしないですし

あとは車も所有はしないわけです。


この新しいこの2010年くらいから急激に出てきて

浸透した価値観が



「車と女は私たちをだましに来る」



というある種の名言にすべて詰まっている。


それで最近は地方なんか車で走ると分かるけど

もうみんな軽自動車かコンパクトカーです。


東京の鉄筋アパートに住んでる人たちはどんどん

自動車を手放ししていてカーシェアリングになってきている。


車を維持するためにガソリン代や修理代や

税金を払えないとなっているわけです。


土日の休日に遊びに行くときだけレンタカー借りればいいよ

となっているわけですね。


要らないものは要らない。だから手放す。


だから私は韓国と日本を往復しているとすごい勉強になるのだけど

韓国だとやっぱり外車がやたら最近人気なのだけど

だからやたら外車の大きい車が走ってるけど


最近の日本は価値観的に不況に対応するために

みんな軽自動車とかに乗るようになっているわけですね。


こうやってみんななんとか生き残ろうとしているわけでして

そういう不況社会でも生き残ろうとする知恵を

日本の道路を見ていると感じ取ることができます。


それで地方では生活必需品が車だから

そこで軽自動車が走ってるんだけど


日本の場合はやはり道路は結構きれいで見事に整備されているから

どこにいくにも確かに軽自動車で困らないといえば困らない

のです。


こうやってうまくみんな生活の質を落とさずに

出費をおさえてなんとかやりくりしようと努力している


という姿があります。


それで20代はもう最近は

「女と自動車は私たちをだましに来る」


なわけです。


これが現在の不況下での若者の考え方で


だから30代の私は小さい頃にちょっとだけバブル時代を

みているし


また10代になったころにはすでにバブル崩壊していたから


両方の価値観を一応理解できるのですが


この若い人の


「女と自動車は私たちをだましに来る」


という価値観が大事です。


これは若い人たちが生き残るための知恵みたいな

価値観だと思う。


そして女も自動車もないけど


スマフォゲームってのはあるわけでして

だからかれらはスマフォゲームをするわけだけど


だからスマフォゲーム市場はある程度元気です。


それで50代から上の人はこういう姿を見て


「草食系だ!若い人は理想を持たないといけない」

と言うのだけど


私は決してそうじゃないと思うわけですね。


実際に昔安保時代に理想を求めていた世代がいたわけです。


この多くの人たち夢破れてしまって

今は高校の教師とかになっている。


私のいた早稲田の高校でも活動家だった人とかが

今は普通のおとなしい先生になって授業をしていたものです。



彼らは「社会、国家はこうあるべきだ」という理想を描いていたわけ

だけど


もうおじいちゃん、おばあちゃんになってしまって

夢破れていて


理想社会は作られなかったわけだけど


そんな彼らは今は固定資産税に追われ、消費税に追われ

なんとか軽自動車を維持している、という姿があります。


ひたすら苦しい「親世代の現実」を見続けているのが今の若者で

子供時代からよくそれを見ているから


だから今の若い20代は車持たない、女作らない

わけでして


そこで「夢を持て」とか言われても

「はあ・・・確かに言いたいことは分かるのですが」


という感じなわけです。



ただ自然な欲望に対して忠実であることも大事でして

堅実に現実味のある範囲内でこうなりたい、みたいな欲望を

持つこともこれまた大事なのですが、



そこで若い人ってのは判断能力がないからだまされることが

多いです。


それで今は大企業のエリートサラリーマンでも大変な時代です。



これもまたひとつの現実として若い人の親世代は理解しなくては

いけなくて、


だから私がこう橋渡し的に書かないとな、と時々思うのだけど

大企業のエリートサラリーマンの年収800万円とか1000万円くらい

の40代くらいの人がいるわけだけど


もうこの大企業が最近はエリートサラリーマン採用ができなくなっている。


これは大企業の中を事業別にどんどん「切り分けて」

そんで年収500万円くらいで収入が止まるようになってる

のだけど


それを「事業部制」というのだけどそうなってきています。


私も実はこの事業部制の中の一つで働いていたから

良く分かります。


最近は株式会社をいくつも作って、その中で働かせるということを

するのだけど


私が驚いたのはある日会社に行くと


「昨日からA株式会社という名前だったけど

今日からB株式会社という名前になるから」


とか言われたことが多々ある。


ブラック会社ってよく言うけど世間でいうブラック会社なんて

普通の会社であって


本当に気合い入ったブラック会社は労働基準監督署が

追ってこれないように、どんどん新しい会社作って名前変えていく

んですね。


最近の若い人はこういう厳しいところでなんとか

生き残っているわけだから


それを草食系とかいって馬鹿にしてはいけないのです。


それでこの事業部制みたいに最近はなってきていて

だから中が色々な子会社群になってるのだけど


最初から本部採用とはまったく別の子会社従業員が増えていて

いい暮らしなんて最初からもうない状況の雇用形態で

働いている人たちが一緒のビルで働いているわけです。


企業も厳しいから、だからそうやってどんどん専門職制に

なっていて、


コンピューター、ソフト開発の人材としてたくさんの人が

雇われているのだけど

会社組織もずいぶん複雑になっているわけです。



これはどういうことになるかというとみんなバラバラで

一体感はないから


「最後は一人だけ、自分だけ生き残ればいい」


となってるのだけど本当にいつ「社会のつまはじきもの」

にされるか分からないから


みんなそういう厳しい現実の中で生きているわけです。




それで日本の大企業数が1400社で

その周りに子会社や関連会社が20万社くらい、


このほかに280万社くらいの中小企業があります。


このほかに120万人の個人事業主がいます。



ネットとかで「自分で稼ぐ」をやってる人たちは


新興の中小企業だったり個人事業主だったりします。


一応この狭き門、になんとか人間らしく暮らして

自由に暮らせる枠はあるのだと思います。



それでこれらの会社や個人事業主に雇われている給与所得者

ってのが3000万人くらいいます。



このほかに公務員が440万人くらいいて

国家公務員が100万人弱で


残りの340万人が地方公務員です。


今の日本は農業者はほとんどいなくてもう100万人も
いないのだけど


大体は兼業農家で近くの工場で働いていたりします。


それでこれらの構図から外れて

リゾート地でアルバイトしてお金を貯めて


そのお金でタイとかインドネシアに滞在するような生き方を

している人もいて


今の日本はこうてんでバラバラ、になってきている

という感じですよね。



ひとりひとりが理想を求めて理想に敗れて

現実を見ながら生きているという姿が日本にあるわけです。



こういう現実を私は見ているので

「そこでじゃあ自分がどう生きるか」

ってことを考えるわけです。



私は今30代で、

まだまだ挑戦したいから色々考えるわけです。




そこでじゃあ若い人たちは 

女と車を捨ててスマフォゲームで何十年も生き続けるのか??


という問題もあって


これもこれで10年くらいはいいけど20年、30年と

なっていくと結構つまらないかもしれません。



それでこういう現実を見ながら、色々考えていくわけですけど

そうなると若い人の突破口って


ある程度限られていると分かってくるわけですが


やはりある程度ネットで稼いで、そんで


時期みて東南アジアに移住してしまう。



こういうことに集約されてくるんだろうな、と思います。



別にネットで稼いでいなくても若い勢いで

日本のリゾート地でバイトしてお金ためて


そんでタイとかで暮らしている若者もいます。


今の不況の経済状態ってのは残念ながら私が分析すると

これからもっと続きます。

これは経済でジャブジャブマネーをずっとやっていますから


どんどん衰退していきますから


これは必然的に長い不況というのがさらに続く。


失われた10年どころではなくてもう30年になろうとしているけど

これが40年以上は続きそうです。


ここで正しい、生き残るための新しい価値観が



「女と自動車は私たちをだましに来る」


というものであります。


それを草食系といって馬鹿にしてはいけない、と私は

思ってます。



ちなみにここで「俺はこの状況に順応して

なんとかスマフォのゲームで時間をつぶしてなんとか

生活切り詰めて生きていくんだ」


という人はそれでよいわけですが


中に「女と自動車は私たちをだましに来るけど

できれば結婚もしたいし、もう少し面白い人生歩みたい」


ってニーズも実は結構潜在的に強いわけです。



これがインフォ業界が今やはり日本で唯一元気ある業界である

理由としてあると思います。



それで「ネットで稼ぐ」ってのはそこに応えるために

あるわけなんだけど


そこで月20万円以上でも良いから稼げるようになったら

あとはアジアに行ってしまえばいいのではないか


と最近思います。


マレーシアは一人だと生活費で12万円くらいでなんとか

なるし


そうなると月8万円くらいは貯蓄できる。



インドネシアだとさらに安くできるかもしれません。


これはひとつの方法なのかな、と思います。


ちなみに今景気が悪いのは日本だけではなくて


先進国の アメリカ、日本、欧州がやはり若い人が結構大変

なんだけど


欧州人はもうこの辺に早く気づいていて韓国に留学くるやつが

多いです。


数週間前にそういう欧州人たちとソウルで話をしていました。


「先進国経済はまだまだこれから衰退を続けそうだ」


という感性で新しく成長しているアジアに出てくる

欧州人が結構いる

というのを私は現地で見ました。



私もメルマガやってるからすごいわかるんだけど

たとえば「投資系」扱っているけど


やっぱりお金あったほうが強いってのは事実あるんです。


できれば100万円くらいは最低あったほうがいいのだけど

そしてそのうち10万円を投資金にあてる、という資金管理の

考え方をするのだけど


100万円さえないのですね、最近の20代は。



「10万円しかないけどFXで勝てますか」


という質問が時々あって、原理的には無理じゃないにしても

「うーん」と考えるわけです。



やっぱりお金があるほうが心理的に強いというのがどうしてもある。


それで、私はこういう現実を見ているから

いつも考えるのですが


若い人のひとつの生き方としてはやはりアジアを見る

というのがあるのかな、と思います。


アジアでも東南アジア。



副島先生が言っていたけど若い人は

現地の嫁さんもらって、そこで商売するってのがひとつの

生き方だ、って言ってたけど


それもありだと思います。


ちなみに最近のアジアの人はかわいいですからね、

まあ全然現地の人と結婚して現地で商売してがんばるってのも

ありだと思います。



ということで今日はこの20代の


「車と女は私たちをだましに来る」


という格言を多くの人に知ってほしくて書いたのだけど


これは あまりにも現状を描写している言葉だから

感動したのと同時に


今の日本人の本当の報道されない追い込まれ具合を

象徴している言葉です。


かつて、ユダヤ人というのがいて、彼らも地を追われて

それで世界中で商売したわけですが


これからの日本人もそういう流れになってくのかもしれません。




それで日本が再度一度完全に経済的にぶっ壊れて

それで再度そこで「創造的破壊」がされて


そして新しく創造が始まってくる時代がきっとまた

何十年かしたらくるのだけど


そこでその世界に散らばった日本人たちが母国に戻ってきて

建て直しに尽力する、という感じになりそうです。


そういう未来がなんとなく見えてくる。


それでこれからも不景気はやっぱり続いてくるし

労働者の立場もどんどん追い込まれてくるのは間違いがない


現実として、ここまでダイレクトに書きたくない気持ちもあるけど

やはり現実としてあるので



それを見たらしばらくの間はこの状態が日本では続いていくから

海外アジア国に出てしまう、というのも


考えるのも手ですね。



全体としてみたとき、確かに日本人は追い込まれている感が

あるんだけど


個人としてみたとき、打開策がないというわけでは

ないわけです。


ただそこで重要なのがアジアに出るっていっても

最初だけは勇気要るだろうし


他の人と違う稼ぎ方するってのも勇気がいるだろうし


やっぱり勇気ってのが必要なのかなと。



とりあえず思うのは日本の主流の生き方である

上に書いた



「日本の大企業数が1400社で

その周りに子会社や関連会社が20万社くらい、


このほかに280万社くらいの中小企業があります。


このほかに120万人の個人事業主がいます。


それでこれらの会社や個人事業主に雇われている給与所得者

ってのが3000万人くらいいます。


このほかに公務員が440万人くらいいて

国家公務員が100万人弱で


残りの340万人が地方公務員です。




こういう構図が日本にあるのだけど

既存の枠組みの中にはあまりはまらない生き方ってのが

これからは逆に強いのかなと思います。



色々な考えの人がいるから、これが答えというのは

ないんだけど


とりあえず今の日本の状況は俯瞰すると上のような

状況かと思いますので


「じゃあ自分はどう生きようかな」と

「考える」のはこれから大事だと思いますね。


みんなと一緒のことしてて

幸せになる時代でもなくなってきましたから。


色々考えさせられます。


ただ「考えることだけ」が行動を引き起こすし人生を

ちょっとは豊かにすると私は思いますね。


それではまた!






🍀マーケティング・オートメーション分野のリーディング企業・マルケト主催の「マーケティング・ネーション」で、CEOのフィル・フェルナンデス氏にインタビューしてきました。
全世界から5000人のマーケッターがラスベガスに集結。すごかったですよ。
このところマーケティングは、いままで500年かかった進化が、この5年に成し遂げられてしまった。もはやマーケティング工学といったほうが適切で、いままでのマーケティングとは全く別物。
私、初心に戻ったつもりで、ゼロから学び直しています。


神田昌典先生のfacebookから、次のように話されます。
夢実現講義

苫米地英人博士の言葉から学ぶ5回
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と、苫米地英人博士です。

博士は、次のように話されます。

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🌋夢実現😃🍀
思考の限界をあっさり超える、簡単な方法を初公開



ブログ

最近では島高校生野球球児がこの方法で甲子園キップを手に入れていますよ!


🍀🍀🍀
フューチャーマツピング甲子園初出場が決定!17人の島の子が起こした奇跡の物語
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21世紀枠で、
春の選抜甲子園大会へ出場決定

瀬戸内海に浮かぶ、人口3万人ほどの
わずか17人の島っ子たちが
離島・小豆島で起こした奇跡

夢実現する簡単な方法を芸能界で初公開する。


ビジネスの世界だけでなく、
教育、さらには部活指導にまで広がり、

この夏、
全国の中学・高校の進路指導の
先生方がご覧になる

公益財団法人 日本進路指導協会 発刊の
季刊誌【進路指導】’15年夏希号にも、
キャリア教育の実践で使えるワークシート

として実践例が紹介された
神田昌典 開発、日本発の課題達成メソッド
フューチャーマッピング。


実は、このフューチャーマッピングの思考プロセス に、その秘訣が隠されています。と、言われていました。

そこでスーパーエネルギーマネージャー高峰は、かなり前から、著書だけからの学びからの実践であるため完成なものでないかもしれないが、効果ありましたことを報告しておきます。

🍀

『オフィステイテイエスは、この方法を実践してきていました!。

それが、今回の講義でありました。動画は一部です。時間が足りたくて高峰が知るすべてを話せなかったですが参考してください。』

高峰より!

さらに、
NTT、トヨタ、ソニー、人事院
一流組織の方も多くメンバーも実践され、
今年は英語版として、155カ国で
自宅学習通信講座が販売へ。


ビジネスの世界だけでなく、
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フューチャーマッピング。


実は、このフューチャーマッピングの
思考プロセス に、その秘訣が隠されています。と、言われている方法でもあります。
動画
🍀

(●^o^●)【松下幸之助さんに学ぶ】

昭和53年(1978)10月6日、 朝日カルチャーセンター創設記念講座(83歳) 



最近のブログ
🎯3回【メルマガ・ステップメール・メールからフューチャーマッピングから学んであなたの身を守る課題】 http://offlcettts.seesaa.net/article/438292548.html

🎯誰かをハッピーにする未来人をそうそうすると、何が?】              《他人の仕上げを、3分間、真剣に考える。》 http://offlcettts.seesaa.net/article/438181146.html
【デヴィ】「文春」のお門違いのA子さんの抗議文


🎯【前向き生きるブレイクスルー思考法仮説活用】連載中 http://offlcettts.seesaa.net/article/438198754.html

🎯【知識を手に入れる一番いい方法が本を読むこと 】
苫米地英人博士の言葉、神田昌典先生のフューチャーマッピング

🎯【地域通貨にすぎないのだ。 】

と、ラビ・バドラ博士が話されます。

🎯64回松幸之助さんに学ぶ】

🎯松下幸之助さんに学ぶ 
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〒151―0051 

【株式会社オフィステイテイエスのホームページ】 



高峰関次郎(たかみね せきじろう)

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